UQモバイルとワイモバイルの違いを比較! どっちがいい?

書いた人: とくめい

カテゴリ: 格安SIM

UQモバイル ワイモバイル

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対象端末とセットの申し込みで

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※シンプルM/L対象

プラス

エントリーしてシンプルS/M/Lを申し込むと

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なんとSIMカードのみの申し込みでも最大で10,000円相当分のPayPayボーナスがもらえるお得な特典となっています!

格安スマホを検討中であればワイモバイルが今ならお得です!

格安SIMの中でも、CMなどの大規模な広告を打ち出し、圧倒的な人気と知名度を誇るauのサブブランドである「UQモバイル」とソフトバンクのサブブランドである「Y!mobile(ワイモバイル)」。

格安SIMの中では異色の2社ですが、料金体系や通信速度、その他サービス内容はどのような違いがあるのでしょうか。

この記事では、UQモバイルとワイモバイルの違いを知りたいという方のために、両社の料金プラン、通信速度、サービス内容を徹底比較します。

※記載の料金は全て税込です。

【結論】UQモバイルとワイモバイルの違いとは?

UQ mobileとY!mobile
UQ mobileとY!mobileの違いはココ!

auのサブブランドであるUQモバイルはau回線を使用し、ソフトバンクのサブブランドであるワイモバイルはソフトバンク回線を使用しています。

使用回線の違う両社ですが、それ以外で料金プランや主なサービス内容の違いを下記の表にまとめました。

UQモバイル ロゴ ワイモバイル ロゴ
料金プラン くりこしプランS(3GB / 月)
1,628円 / 月
シンプルS
(3GB / 月)
※1年間は(4GB / 月)
 
2,178円 / 月
くりこしプランM(15GB / 月)
2,728円 / 月
シンプルM
(15GB / 月)
※1年間は(18GB / 月)
 
3,278円 / 月
くりこしプランL(25GB / 月)
3,828円 / 月
シンプルL
(25GB / 月)
※1年間は(28GB / 月)
 
4,158円 / 月
契約期間 無し 無し
無料通話 ・10分 / 回
(+770円 / 月)
・60分 / 月(+550円 / 月)
10分 / 回
(+770円 / 月)
24時間
かけ放題
1,870円 1,870円
通信速度 非常に速い 非常に速い
低速通信時
速度
最大300kbps
(※節約モード使用時)
くりこしプランM/Lは最大1mbps
最大300kbps
シンプルM・Lは最大1mbps
使用回線 au ソフトバンク
翌月
データ繰越
有り(最大3GBまで) 無し
データ
チャージ
100MB:220円
500MB:550円
500MB:550円
iPhone
セット販売
iPhone SE(第2世代)
iPhone 7
iPhone 8
iPhone XR
iPhone SE(第2世代)
iPhone 12 / 12 mini
実店舗の
有無
有り(全国各地)

ご覧の通り、料金体系やその他サービス内容は極めて近しいものの、いくつか重要な違いがあります。簡潔にまとめると以下の通りです。

UQモバイルとワイモバイルの違い

・UQモバイルには60分の無料通話オプションがある
・UQモバイルは当月に余ったデータを翌月に繰り越すことが可能(ワイモバイルは不可能)
・UQモバイルはデータ通信量を消費しない節約モード(最大300kbps)が利用可能(ワイモバイルは不可能)
くりこしプランM/L(UQモバイル)・シンプルM/L(ワイモバイル)は上限1mbps

光回線とセットにした割引など2回線目以降の割引がワイモバイルは充実しているので割安となるでしょう。

一方で、毎月のデータ消費量にムラがある人にとっては、翌月データ繰り越しが可能なUQモバイルの方が割安で利用できます。

UQモバイルってどんな会社がやってるサービス?

UQモバイルは、auの子会社であるUQコミュニケーションズ株式会社が運営する通信サービスです。(※2020年5月14日、KDDIがUQ mobile事業を買収しました。)auで購入したスマホであればSIMカードを差し込むだけで利用することが可能。

ワイモバイルってどんな会社がやってるサービス?

ワイモバイルは、かつてワイモバイル株式会社が運営する通信サービスでしたが、現在ではソフトバンク株式会社と合併してサービス運営が行われています。そのため、ソフトバンク携帯や電気とセットで割引できるおうち割やPayPayキャンペーンなど、ソフトバンク関連サービスを適用できるメリットがあります。

以降は、UQモバイルとワイモバイルの料金や通信速度、サービス内容などの違いを、項目事にもう少し詳細に解説していきます。

UQモバイルとワイモバイルの新料金プランの違いを比較

UQモバイル ワイモバイル 料金比較

まずは、UQモバイルとワイモバイルの料金プランの違いを比較していきながら、どちらがお得なのか、それぞれどういう使い方をする人に適している料金体系なのかを説明します。

お得なのはどっち?料金シュミレーション

UQモバイル ロゴ ワイモバイル ロゴ
料金プラン くりこしプランS(3GB / 月)
1,628円 / 月
シンプルS
(3GB / 月)
※2年間は(4GB / 月)
 
2,178円 / 月
くりこしプランM(15GB / 月)
2,728円 / 月
シンプルM
(15GB / 月)
※2年間は(18GB / 月)
 
3,278円 / 月
くりこしプランL(25GB / 月)
3,828円 / 月
シンプルL
(25GB / 月)
※2年間は(28GB / 月)
 
4,158円 / 月

UQモバイルとワイモバイルをそれぞれ2年間運用した場合の利用料金は以下の通り。(※他割引や諸経費、端末代金などは考慮しない。)

UQモバイルの利用料金(くりこしプランMを2年間利用した場合の総額をシミュレーション)

2,728円×24=65,472円

ワイモバイルの利用料金(シンプルMを2年間利用した場合の総額をシミュレーション)

3,278円×24=78,672円

ワイモバイルは同等の月のデータ容量を使っても、550円/月、割高なプラン体系となっています。

ただし、家族割引を適用すると2回線目以降の料金がずっと2,090円/月となるため、1人で使うより家族で長く使うのであればワイモバイルがおすすめです。

一人で使うのであればUQモバイルのほうが割安となります。

月ごとに利用するデータ量にバラつきがある人はUQモバイルがおすすめ!

UQモバイル ロゴ ワイモバイル ロゴ
翌月
データ繰越
有り
(最大3GBまで)
無し

ワイモバイルは当月にデータ量が余ったとしても、それを翌月に繰り越すことができませんが、UQモバイルは最大3GBまで、当月に余ったデータ量を翌月分に繰り越して利用することが可能です。

毎月通信制限になるほど容量を使いすぎてしまって、結果的に追加料金を支払ってデータチャージを行うようであれば、ワイモバイルの方が結果的にお得になってきてしまいます。

しかし、月ごとの利用量にバラつきがある人にとってはデータ繰り越しが可能なUQモバイルの方がお得に運用することができるでしょう。

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通話の利用が多い人はUQモバイルがおすすめ!

UQモバイル ロゴ ワイモバイル ロゴ
無料通話 ・10分 / 回
(+770円 / 月)
・60分 / 月(+550円 / 月)
10分 / 回
(+770円 / 月)
24時間
かけ放題
1,870円 1,870円

通話オプションについては両社、特に差はありません。

UQモバイルには最安の60分の無料通話がついているオプションが550円ついているので、通話オプションの選択肢が多くユーザーは無駄なく選ぶことができそうです。

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UQモバイルとワイモバイルの通信速度の違いを比較

UQ mobile、Y!mobileの速度を計測
UQモバイル、ワイモバイルの通信速度を計測してみました

UQモバイルとワイモバイルは格安SIMのなかでもトップクラスで通信速度が安定していると評判ですが、実際のところはどうなのか、またどちらの方がより速い速度が出るのでしょうか。

モバレコでは、独自のシステムを活用して、毎週20社以上ものMVNOの通信速度を計測し、情報を更新しています。詳しい、調査条件や方法は以下の通りです。

調査場所 東京都目黒区周辺にて実施
調査時間 月曜日~日曜日の下記時間帯にて測定を行い、1週間分の平均値を算出。
(朝)8:30
(昼)12:30
(夕)18:30
調査機種 ASUS ZenFone 3シリーズ
測定用PC 2台と24端末を接続して計測実施
調査方法 24時間365日自動測定するシステムを用いて、Web閲覧およびメディアファイル転送のHTTPダウンロード・アップロード実効速度を測定。

以下、2020年7月時点での計測結果を掲載します。

朝の結果 ダウンロード平均(Mbps)


朝の結果 アップロード平均(Mbps)


※グラフの棒をホバー/タップでMVNO名と速度の数値を表示できます。画像左にはMVNO名が記載されていますが、「赤=ドコモ回線」「黄色=au回線」「灰色=ソフトバンク回線」の通信回線ごとの実施結果です。

昼の結果 ダウンロード平均(Mbps)


昼の結果 アップロード平均(Mbps)


夜の結果 ダウンロード平均(Mbps)


夜の結果 アップロード平均(Mbps)


ご覧の通り、20社以上ある格安SIMのプランのなかでも、UQモバイルとワイモバイルが圧倒的に安定していることはお分かりいただけるかと思います。

そのうえで、最も利用が混み合うお昼の時間帯はワイモバイル、朝・夜の時間帯ではUQモバイルの速度が速いという検証結果が出ました。(※利用環境によって速度は変動します。)

UQモバイルは節約モード(低速モード)が利用可能!

UQモバイル 節約モード
通信制限時でも最大300kbpsで利用できるUQモバイル

ワイモバイルのスマホベーシックプランSでは、通信制限にかかると最大128kbpsでの利用となってしまうところ、UQモバイルのくりこしプランM/Lは節約モードを活用することで最大1Mbpsでの利用が可能です。

実際にはそこまで大きな違いではありませんが、節約モードはデータを消費せずに利用することができるので、汎用性は高くなります。

サービス提供エリアはそれぞれ異なる?

UQモバイルはau回線、ワイモバイルはソフトバンク回線と、そもそも使用する電波が違います。

したがって、都心はほぼ変わりませんが、地方によっては一部提供エリアが異なる可能性があります。

両社の提供エリアは下記リンクより公式サイトにてご確認下さい。

iPhoneは使える? UQモバイルとワイモバイルの対応端末を比較

UQモバイル ワイモバイル スマホ・iPhone 比較
販売・対象端末の違いは?

UQモバイルとワイモバイルでは、販売しているセット端末のラインナップも違えば、使用する回線が違うので、対象端末も若干異なってくるケースがあります。

また、UQモバイルとワイモバイルは格安SIMでもiPhoneのセット販売を行っている数少ない業者です。

この項目では、両社の販売スマホ・iPhoneや対象端末の違いを比較します。

【iPhone】UQモバイルとワイモバイルの販売価格・対応状況を比較

現在は2社とも「iPhone SE(第2世代)」を取り扱っています。いずれも容量(ストレージ)は64GBと128GBから選択できます。(※記載のワイモバイルの販売価格はスマホベーシックプランM・Rの場合)

UQモバイル ロゴ ワイモバイル ロゴ
iPhone SEの販売価格
(64GBモデル)
新規・のりかえ(MNP)
35,640円
新規・のりかえ(MNP)
39,600円
 
機種変更
50,400円
iPhone SEの販売価格
(128GBモデル)
新規・のりかえ(MNP)
47,520円
新規・のりかえ(MNP)
46,080円
 
機種変更
56,880円

UQモバイル

・iPhone 8(64GB):20,592円(他社からの乗り換え)
・iPhone XR(128GB):27,000円(他社からの乗り換え)

ワイモバイル

・iPhone 12(64GB):92,880円(他社からの乗り換え)
・iPhone 12(128GB):98,640円(他社からの乗り換え)
・iPhone 12(256GB):113,040円(他社からの乗り換え)
・iPhone 12 mini(64GB):78,480円(他社からの乗り換え)
・iPhone 12 mini(128GB):84,960円(他社からの乗り換え)
・iPhone 12 mini(256GB):98,640円(他社からの乗り換え)

また、すでにiPhoneを持っていてSIMカードのみの申し込みを検討している方のために、UQモバイル、ワイモバイルでどのiPhoneが使えるのか、下記に各社の対応状況をまとめてみました。

対応していればSIMカードのみ申し込むことで、お手持ちのiPhoneに挿して使うことができます。

ただし、UQモバイルでau以外のキャリアで購入したiPhoneをSIMロック解除して使用する場合は各キャリアにお問い合わせください。

UQ mobile

●対応しているもの
SIMフリー版…iPhone SE(第2世代)/iPhone 11 Pro Max/iPhone 11 Pro/iPhone 11/iPhone XR/iPhone XS Max/iPhone XS/iPhone X/iPhone 8 Plus/iPhone 8/iPhone 7 Plus/iPhone 7/iPhone SE/iPhone 6s/iPhone 6s Plus/iPhone 6/iPhone 6 Plus/iPhone 5s
au版(SIMロック解除不要)…iPhone 11 Pro Max/iPhone 11 Pro/iPhone 11/iPhone XR/iPhone XS Max/iPhone XS/iPhone X/iPhone 8 Plus/iPhone 8/iPhone 6/iPhone 6 Plus/iPhone 5s
au版(要SIMロック)…iPhone 7 Plus/iPhone 7/iPhone SE/iPhone 6s

Y! mobile

●対応しているもの
SIMフリー版…iPhone SE(第2世代)/iPhone 11 Pro Max/iPhone 11 Pro/iPhone 11/iPhone XR/iPhone XS Max/iPhone XS/iPhone X/iPhone 8 Plus/iPhone 8/iPhone 7 Plus/iPhone 7/iPhone SE/iPhone 6s/iPhone 6s Plus/iPhone 6/iPhone 6 Plus/iPhone 5s
●SIMロック解除が必要なもの
docomo/au/SoftBank版…iPhone 11 Pro Max/iPhone 11 Pro/iPhone 11/iPhone XR/iPhone XS Max/iPhone XS/iPhone X/iPhone 8 Plus/iPhone 8/iPhone 7 Plus/iPhone 7/iPhone SE/iPhone 6s/iPhone 6s Plus

2020年4月より順次発売したiPhoneの新製品、iPhone SE(第2世代)のSIMフリー版はUQモバイル、ワイモバイルともに動作確認がとれています。

【Android】ラインナップの特徴を比較

iPhoneだけでなく各社ではAndroid端末も豊富に取り扱っています。

UQモバイルでは「Galaxy A21」「Xperia 8 Lite」など、国内外の人気メーカーの格安スマホが販売されています。

一方ワイモバイルでは、「AQUOS sense4 basic」や「Android Oneシリーズ」を独自でメインとして取り扱っています。

動作確認は下記リンクより公式サイトにてご確認下さい。

UQモバイル・ワイモバイルでiPhoneを使いたい人はこちらもチェック!

UQモバイルとワイモバイルの店舗情報を比較

UQモバイル ワイモバイル 店舗 比較
UQモバイルとワイモバイルの店舗状況は?

UQモバイルとワイモバイルは、キャリアのサブブランドというだけあって実店舗が全国各地に設置されているので、この2社間での店舗数の違いはそこまでありません。

緊急時のサポート体制が充実している点でも、UQモバイルもワイモバイルは安心できます。

お住まいのお近くにどちらの店舗があるかどうかは以下リンクから、公式サイトにてご確認下さい。

なお、最近ではソフトバンクショップとワイモバイルショップ、auショップとUQモバイルショップが合併しているスタイルの店舗も存在するので、乗り換えを検討している人にとっては効率が良いのではないでしょうか。

まとめ:UQモバイルとワイモバイルはそれぞれどんな人におすすめ?

UQモバイル ワイモバイル 違い 比較まとめ
それぞれこんな人におすすめ!

改めて、UQモバイルとワイモバイルの違いをおさらいしましょう。

UQモバイル ロゴ ワイモバイル ロゴ
料金プラン くりこしプランS(3GB / 月)
1,628円 / 月
シンプルS
(3GB / 月)
※1年間は(4GB / 月)
 
2,178円 / 月
くりこしプランM(15GB / 月)
2,728円 / 月
シンプルM
(15GB / 月)
※1年間は(18GB / 月)
 
3,278円 / 月
くりこしプランL(25GB / 月)
3,828円 / 月
シンプルL
(25GB / 月)
※1年間は(28GB / 月)
 
4,158円 / 月
契約期間 無し 無し
無料通話 ・10分 / 回
(+770円 / 月)
・60分 / 月(+550円 / 月)
10分 / 回
(+770円 / 月)
24時間
かけ放題
1,870円 1,870円
通信速度 非常に速い 非常に速い
低速通信時
速度
最大300kbps
(※節約モード使用時)
くりこしプランM/Lは最大1mbps
最大300kbps
シンプルM・Lは最大1mbps
使用回線 au ソフトバンク
翌月
データ繰越
有り(最大3GBまで) 無し
データ
チャージ
100MB:220円
500MB:550円
500MB:550円
iPhone
セット販売
iPhone SE(第2世代)
iPhone 7
iPhone 8
iPhone XR
iPhone SE(第2世代)
iPhone 12 / 12 mini
実店舗の
有無
有り(全国各地)

両社の違いから分かるそれぞれのおすすめな人を簡潔にまとめました。

どっちがいいのかは一概には言えませんが、それぞれの微妙な特色の違いを知った上で、自分の使い方に適しているかで判断しましょう!

UQモバイルがおすすめの人

・月ごとのデータ使用量にムラがある人(データ繰り越しが生かせる)
・auからの乗り換えで考えている人

ワイモバイルがおすすめの人

・通話の利用が多い人
・ソフトバンクのサービスを利用している人(ソフトバンク光・電気)
・なるべく大容量のデータ通信を求める人

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

とくめい

とくめい

(自称)格安SIMアドバイザー・LCCトラベラー

プロフィール

沖縄在住の(自称)かわいい鹿。スマホやタブレットなどのモバイルガジェットをはじめ、格安SIMの料金や速度比較、初心者向けのハウツー記事などを執筆しています。格安SIMを20枚以上契約しており、様々な利用用途から最適な料金プランを提案します。

LCCや高速バスを使って安く・お得に全国各地へ旅をするのが趣味。個人ブログ「Creator Clip」や、モバレコ以外の外部メディアには旅行やお出かけ情報に関する記事も書いています。

得意カテゴリー

スマホレビュー・格安SIM・初心者向け記事など

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メディア実績

【テレビ】

  • 沖縄ローカル番組「こきざみプラス」にゲスト出演(2016/12/04)

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