デビットカードで支払い可能な格安SIMまとめ! クレカ不要で契約できる!

書いた人: とくめい

カテゴリ: SIMカード

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格安SIMがデビットカードで支払いできる!クレジットカード不要で契約できるおすすめMVNO

格安SIMは実店舗を構えずにネット完結での契約をメインとしている為、毎月の料金支払いをクレジットカードに限定している会社が多いです。料金を確実に支払いしてもらうためにクレカの審査に通った一定の支払い能力がある人に限定することで、身分証明や料金滞納のリスク軽減をしています。

では、クレジットカードを持っていない人は格安SIMを契約できないのか?と言うとそうではありません。一部の格安SIMでは口座振替やデビットカードでの支払いに対応した会社も存在します。

今回はそのなかでもデビットカードでの支払いで契約可能な格安SIMをご紹介します。デビットカードでの支払いによるデメリットや注意点についても解説していきますので、事前に確認をした上で申し込みへ進みましょう。

▼デビットカードでの支払いで契約できる格安SIM一覧はこちら

目次:

そもそもデビットカードってなに?

デビットカードってなに?

まずはデビットカードについてご紹介します。私が格安SIMを契約する前はデビットカードを見たことがなく、どんなものかピンと来ない方もいるかもしれません。

デビットカードとはクレジットカードのようにネットショッピングや店頭で使える前払い式のカードのこと。クレジットカードとは違い基本的には入会審査不要で、15歳以上(中学生を除く)であれば誰でも簡単に申し込めます。

クレジットカードでは引き落とし日まではクレジットカード会社にお金を借りている形になりますが、デビットカードは使った分だけ口座預金から都度引き落とされる仕組みです。口座残高に入っている分しか使えないので、カードで買い物しすぎて借金を抱えてしまう心配もありません。

代表的な金融機関で言えば、ジャパンネット銀行や三井住友銀行、三菱UFJ銀行などがデビットカードを提供しています。

格安SIM(スマホ)の料金をデビットカードで支払うメリット・デメリット

格安SIMの料金をデビットカードで支払うメリットやデメリットをご紹介します。

メリット1:審査不要で15歳以上なら誰でも申し込める

デビットカードの説明でも述べたように、中学生を除く15歳以上なら審査が不要で誰でも簡単に申し込むことができます。

携帯料金を利用者本人が支払うようにしておきたいという人も多いことと思います。未成年者が親権者同意の元で契約するにはちょうどいいカードではないでしょうか。

また、「格安SIMを契約したいけど、それのためだけにわざわざクレジットカードを申し込むのは審査が面倒くさい…」と思った人は、まずはデビットカードから始めてみてはいかがでしょうか。

メリット2:毎月の使用料金がメールで届く

メリット3:毎月の使用料金がメールで届く

デビットカードを利用すると、口座から引き落とされたときに指定したメールアドレス宛てにメールが届きます。そのため、毎月の支払額が把握しやすくなり解約し忘れも防げます。

クレジットカードでも利用明細が届きますが、1ヶ月ほどのタイムラグがあります。デビットカードは多くの場合その日のうちにメールが届くので使いすぎを防止できます。私は数社の格安SIMを個人で契約しているので、毎月いくら支払っているか目安になっています。

デメリット1:デビットカードのみ拒否している格安SIMが結構多い

最初のメリットと矛盾するような話ですが、2015年冬頃からデビットカードで新規申込をお断りされることが多くなりました。私が契約した当時は問題無かったSIMでも今では選択肢が大分減ってきています。

ほとんどの会社が支払い方法をクレジットカードに限定するのは「毎月の料金を確実に回収するため」と言われています。格安SIMでは基本的にネット上で契約が完了し、返済能力がある人かどうかを判断するのは難しいためです。

クレジットカードを持っている人はカード会社の審査を通過した人なので、身分や支払能力を証明できます。デビッドカードでは料金請求が踏み倒されるケースが多く存在するため、クレジットカード会社に料金請求を代行できる方が確実です。

デメリット2:口座残高の範囲でしか使えない

デメリット2:口座残高の範囲でしか使えない

銀行口座と紐付けされるデビットカードでは、当然残高より高い金額の買い物はできません。口座振替と同じく残高が足りなくなると料金未払い状態になり、数日間のうちに口座残高へ入金しないとデビットカードは使用停止されてしまいます。

私も1度だけ入金忘れが原因で請求が届いたことがありますが、その日のうちに入金することですぐに再開されました。もしもの時を考えてデビットカードの銀行口座には多めに金額を入れておくことをオススメします。

デビットカードで支払いができる格安SIM(スマホ)一覧

MVNO各社のデビットカード対応状況を表にまとめました。デビットカードの種類によっては対応していないMVNOもあります。持っているデビットカードが使えるかどうか確認してみましょう。

また、デビットカードでの支払いに対応している格安SIMの特徴・料金プランも解説します。

通信事業者(MVNO) 可否 対応状況
OCN モバイル ONE ・ジャパンネット銀行VISAデビットカード
・SURUGA VISAデビットカード
・楽天デビットカード(JCB)
・楽天デビットカード(VISA)
公式サイトに掲載なし。サポートへ問い合わせで対応可能と確認済。
参考リンク
DTI SIM ・ジャパンネット銀行VISAデビットカード
・SURUGA VISAデビットカード
・住信VISAデビットカード
・三菱東京UFJデビットカード
・りそなVISAデビットカード
公式サイトに掲載なし。サポートへ問い合わせで対応可能と確認済。
参考リンク
楽天モバイル ・SURUGA VISAデビットカード
・楽天デビットカード(JCB)
端末の割賦がある場合は上記でも利用不可の場合あり。
参考リンク
LINEモバイル ・LINE Payカード
※プリペイド式カード「LINE Pay」で支払い可能。
参考リンク
mineo ・デビットカードの登録はできない可能性あり。申込時にサポートへ確認が必要。サポートへ問い合わせ確認済。
参考リンク
Y!mobileY!mobile(ワイモバイル) ・キャッシュカード機能搭載のデビットカードなら対応可能。サポ^とへ問い合わせ確認済。(※ただしオンラインショップの場合はデビットカード受付不可)
参考リンク
ロケットモバイル ・基本的には利用可能と公式HPに明記ありだが、契約状況により一部のデビットカードの登録はできない可能性あり。
参考リンク
UQ mobile × 参考リンク
IIJmio × 参考リンク
b-mobile × 参考リンク
BIGLOBE SIM × 参考リンク
U-mobile × 参考リンク
エキサイトモバイル × 参考リンク

※情報は読者からのコメントなどを参考に調査しました。
※調査時点での対応状況なので、申し込み時点では変わっている可能性があります。

mineo

mineo

株式会社ケイ・オプティコムが運営する、mineoはドコモ・au・ソフトバンク回線を利用できるトリプルキャリア対応の格安SIM。

データ通信量の翌月の繰越ができ、かつその余ったパケットを「パケットシェア」「パケットギフト」で、友人や家族と分け合えるシェア機能が最大の魅力です。

プランも500MB~30GB/月まで選ぶことができ、サービスは非常に充実しています。

>>mineoの詳しい解説はこちら

◆mineoはここがおすすめ!

・月額料金が安いプランを探す場合におすすめ
・高速通信、低速通信の切り替えが可能
・低速通信時の通信容量はカウントされない
・最低利用期間と解約時の違約金なし

mineoの料金プラン

● データ通信のみ(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金
シングルタイプ 500MB 500MB 700円
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 6GB 6GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

● 音声通話機能つき(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,400円
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,600円
デュアルタイプ 6GB 6GB 2,280円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,220円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,680円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,600円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

● データ通信のみ(Aプラン:au回線)

容量 月額料金
シングルタイプ 500MB 500MB 700円
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 6GB 6GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

● 音声通話機能つき(Aプラン:au回線)

容量 月額料金
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,310円
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,510円
デュアルタイプ 6GB 6GB 2,190円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,130円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,590円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,510円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

● データ通信のみ(Sプラン:ソフトバンク回線)

容量 月額料金
シングルタイプ 500MB 500MB 790円
シングルタイプ 3GB 3GB 990円
シングルタイプ 6GB 6GB 1,670円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,610円
シングルタイプ 20GB 20GB 4,070円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,990円

● 音声通話機能つき(Sプラン:ソフトバンク回線)

容量 月額料金
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,750円
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,950円
デュアルタイプ 6GB 6GB 2,630円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,570円
デュアルタイプ 20GB 20GB 5,030円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,950円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

→ mineo公式はこちらmineo

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE

格安SIM利用者No.1の実績を誇る「OCN モバイル ONE」。NTTコミュニケーションズが運営してることもあり安心感があります。

プラン内容も6つと選びやすく、月コースと日コースのプランから選ぶことができます。通話料金が安くなる「050 plus」「容量追加オプション」などオプションサービスも充実しているのが特徴です。

2016年8月から「5分かけ放題」の通話オプションのサービスもあります。

>>OCN モバイル ONEの詳しい解説はこちら

◆OCN モバイル ONEはここがおすすめ!

・2016年9月からバースト機能が使用できるようになった
・全国約82,000箇所のWi-Fiスポットが追加料金不要で利用できる
・容量追加オプションは「日コース」のものから選ぶことができる

OCN モバイル ONEの料金プラン

● データ通信のみ

プラン名 データ通信量 月額料金
データ通信専用 110MB/日コース 110MB/日 900円
データ通信専用 170MB/日コース 170MB/日 1,380円
データ通信専用 3GB/月コース 3GB/月 1,100円
データ通信専用 5GB/月コース 5GB/月 1,450円
データ通信専用 10GB/月コース 10GB/月 2,300円
データ通信専用 500kbpsコース 15GB/月 1,800円

● 音声通話機能つき

プラン名 データ通信量 月額料金
音声対応 110MB/日コース 110MB/日 1,600円
音声対応 170MB/日コース 170MB/日 2,080円
音声対応 3GB/月コース 3GB/月 1,800円
音声対応 5GB/月コース 5GB/月 2,150円
音声対応 10GB/月コース 10GB/月 3,000円
音声対応 500kbpsコース 15GB/月 2,500円

OCN モバイル ONEの料金プランを詳しく知りたい方はこちら

→ OCNモバイルONE公式はこちらOCNモバイルONE

楽天モバイル

楽天モバイル

初月無料、毎月のお支払いに楽天スーパーポイントが付与されるなど特典も魅力な楽天の格安SIM。
料金プランは、使い放題のベーシックプランを含め4つから選ぶことができます。

SIMとセットの格安スマホをお得に購入できるキャンペーンも多く開催しており、スマホの購入を検討している人は、注目しておきたい1社です。

>>楽天モバイルの詳しい解説はこちら

◆楽天モバイルはここがおすすめ!

・他社よりも少しだけ多くデータ容量がついている
・高速通信・低速通信の切り替えが可能
・毎月の支払いに楽天スーパーポイントが貯められる

楽天モバイルの料金プラン

● データ通信のみ

プラン名 データ通信量 月額料金
ベーシックプラン 無し 525円
3.1GBプラン 3.1GB 900円
5GBプラン 5GB 1,450円
10GBプラン 10GB 2,260円
20GBプラン 20GB 4,050円
30GBプラン 30GB 5,450円

● データ通信+SMS機能つき

プラン名 データ通信量 月額料金
ベーシックプラン 無し 645円
3.1GBプラン 3.1GB 1,020円
5GBプラン 5GB 1,570円
10GBプラン 10GB 2,380円
20GBプラン 20GB 4,170円
30GBプラン 30GB 5,520円

● 音声通話機能つき

プラン名 データ通信量 月額料金
ベーシックプラン 無し 1,250円
3.1GBプラン 3.1GB 1,600円
5GBプラン 5GB 2,150円
10GBプラン 10GB 2,960円
20GBプラン 20GB 4,750円
30GBプラン 30GB 6,150円

→ 楽天モバイル公式はこちら

DTI SIM

DTI SIM

業界最安級の月額料金が売りのDTI SIM(ドリーム・トレイン・インターネット)。
「でんわかけ放題・ネット使い放題」のダブル定額があるのも特徴です。

また、お試しプランもあるので、初めての格安SIMにはおすすめの1社です。

◆DTI SIMはここがおすすめ!

・月額料金がトップクラスに安くてプランもシンプル
・使い放題に「でんわかけ放題プラン」もあり、通話メインでSIMを持ちたい人にもおすすめ
・お得に始めたい人は「半年お試しプラン」もおススメ

DTI SIMの料金プラン

● データ通信のみ

容量 月額料金
データプラン 1GB 1GB 600円
データプラン 3GB 3GB 840円
データプラン 5GB 5GB 1,220円
データプラン ネット使い放題 無制限 2,200円

● 音声通話機能つき

容量 月額料金
音声プラン 1GB 1GB 1,200円
音声プラン 3GB 3GB 1,490円
音声プラン 5GB 5GB 1,920円
音声プラン ネット使い放題 無制限 2,900円

→ DTI SIM公式はこちらDTI SIM

おまけ:LINEモバイル

LINEモバイル

SNSでおなじみのLINEが運営する格安SIM。ドコモ・ソフトバンクのマルチキャリアに対応しており、LINE・Instagram・Twitterといった主要なSNSを“データ消費0”で使える「データフリー」が最大の特徴です。

料金プランは「LINEフリープラン」「コミュニケーションプラン」「MUSIC+プラン」の3種類に分かれており、「データフリー」の対象サービスによって料金が異なります。

>>LINEモバイルの詳しい解説はこちら

◆LINEモバイルのここがおすすめ!

・LINEをはじめとした主要SNSのデータ消費0
・ドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線のトリプルキャリアに対応
・申し込みやオプション料金不要でテザリング機能を使える
・家族や友人にLINEからデータ容量をプレゼントできる

LINEモバイルの料金プラン

■ LINEフリープランの月額料金

データ容量 データSIM
(SMSなし)
データSIM
(SMSあり)
音声通話SIM
1GB 500円 620円 1,200円

■コミュニケーションフリープランの月額料金

データ容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 1,110円 1,690円
5GB 1,640円 2,220円
7GB 2,300円 2,880円
10GB 2,640円 3,220円

■MUSIC+プラン月額料金表

データ容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 1,810円 2,390円
5GB 2,140円 2,720円
7GB 2,700円 3,280円
10GB 2,940円 3,520円

→ LINEモバイル 詳細はこちら

支払い方法は審査に影響するのか?

デビットカード支払いでの契約でも、審査が問題なく通るのかと疑問に思う方もいることと思います。

結論から言うと、基本的に審査内容が開示されることはありませんので、支払い方法が審査に影響を与えているかどうかということは断定できません。

しかし、当然ながら過去に料金の滞納暦がある場合は、支払い方法に関わらず審査に影響を及ぼしますし、格安SIM事業者側の視点から考えれば、「残高不足で資金を回収できないリスクのある口座振替やデビットカードでの契約はなるべく避けたい」というのが本音でしょう。ですので、審査がよりシビアに行われる可能性は高いです。

格安スマホの分割払いはどうなる?

SIMのみならず、格安スマホもセットで契約しようと思っている方もいるでしょう。

一括でスマホ代金を支払う場合は関係ないですが、分割払いで支払いをしたい場合は、それだけ毎月の負担も大きくなる為、口座振替やデビットカードの場合はより資金力がどれだけある顧客なのかという審査は厳しくなると考えておくべきです。

とは言ってもこのあたりを不安視しているのであれば、一度審査をしてみるというのも手です。審査が通らないようであれば、原因を調べてしっかり解消してからクリーンな状態で契約に臨むことをおすすめします。

まとめ:デビットカードが使える格安SIM(スマホ)は希少な存在

まとめ

デビットカードで申し込みできる格安SIMを紹介してきましたが、いかがでしたか。
これまで私も実際にデビットカードのみで格安SIMを契約してきましたが、徐々に契約できるプランが少なくなってきている印象で不便さを感じています。

最近は徐々に電子マネー決済が普及しはじめていますが、まだまだデビットカードで申し込める格安SIMは希少です。

筆者のおすすめはLINE Payカードで決済できるLINEモバイル。LINE Payカードはクレジットカード機能付きのプリペイドカードなので、LINE Payの残高さえ用意しておけばクレジットカード代わりにさまざまなシーンで使えて便利ですよ。

また。一部の格安SIMでは口座振替に対応したプランもあるので検討してみてはいかがでしょうか。

クレジットカード不要で申し込める格安SIMまとめ

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

WEBデザイン・ガジェット・格安SIMなどに興味を示す鹿。大量のモバイル回線を元に沖縄でスピードテストを行っている。各社料金プランを調べたり、Androidのホーム画面をカスタマイズするのが好きです。自身のブログ「Creator Clip」では書きたいことを好きなだけ書いています。Twitter:@tokumewi