ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えるべき? 2社の違いは?

書いた人: Kawamata

カテゴリ: ワイモバイル

ソフトバンクからワイモバイル

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えを検討している人は、お得に乗り換える方法やサービス内容などが気になるのではないでしょうか。

この記事では、ソフトバンクとワイモバイルのプランやサービス内容について、徹底的に比較してみました

2つのサービスは具体的にどう違うのか、お得に乗り換えられるのか、どのような方法で乗り換えればいいのかを知りたい人は、ぜひチェックしてみてください。

目次:

ソフトバンクとワイモバイルの違い

ソフトバンクとワイモバイルの違い

ワイモバイルはソフトバンクの子会社で、どちらも同じソフトバンクの回線を使っています。大手3大キャリアといわれるドコモ、au、ソフトバンクに比べると、ワイモバイルは低価格路線です。

【違い1】通話料金プラン

まずは、通話料金プランの違いを比較します。

●ソフトバンクの通話料金

オプション名 月額料金 通話料金
定額オプション 1,800円 国内通話無料
準定額オプション 800円 1回5分以内の国内通話無料
オプションなし 20円/30秒

(価格はすべて税抜)

●ワイモバイルの通話料金

スマホベーシックプランS/M/Rに、1回10分間までの通話無料オプションが付いていますが、10分を超えると、20円/30秒の通話料金がかかります。また、「スーパー誰とでも定額」といった国内通話がかけ放題になる通話オプションもあります。スマホベーシックプランに+1,000円すると利用可能。

比較結果を見ると、無料通話を超えた通話料金はどちらも変わりません。かけ放題のオプション料金を含めて、全体的に通話料金はワイモバイルのほうがお得に使えます

【違い2】データ料金プラン

次に、データ料金プランの違いを比較します。

●ソフトバンクのデータ料金プラン

プラン名 データ容量 月額料金
メリハリプラン 50GB 6,480円
ミニフィットプラン 3GB以上 6,480円
2GB 4,980円
1GB 2,980円

(価格はすべて税抜)
※月額料金は「半年おトク割適用時」。

●ワイモバイルのデータ料金プラン

プラン名 データ容量 月額料金
スマホベーシックプランR 17GB 3,980円
スマホベーシックプランM 12GB 2,980円
スマホベーシックプランS 4GB 1,980円

(価格はすべて税抜)
※データ容量は「データ増量無料キャンペーン」月額料金は「新規割」適用時。

比較結果を見てもわかるように、ワイモバイルの方が安く、料金プランもシンプルです。

ソフトバンクのメリハリプランは、対象となるYouTubeやTikTokなどの動画、TwitterなどのSNSサービスの通信量はフリーになります。頻繁に動画やSNSサービスを利用する人はソフトバンクがオススメです。データ通信量も大容量で安心。

通話やメール、LINEとインターネットの利用ができればいい、できるだけ料金を安くしたいという人はワイモバイルがオススメです

【違い3】対応機種

ソフトバンク・ワイモバイルのオンラインショップで販売されているiPhoneを調べてみました。

ソフトバンクのiPhone対応機種と端末価格

機種名 32GB 64GB 128GB 256GB 512GB
iPhone 11 Pro Max 142,560円 161,760円 187,680円
iPhone 11 Pro 127,200円 145,920円 172,320円
iPhone 11 89,280円 95,040円 108,000円
iPhone 8 63,360円 93,600円

(価格は全て税込み)

ワイモバイルのiPhone対応機種と端末価格

機種名 32GB 128GB
iPhone 7 30,240円 41,040円
iPhone 6s 20,160円 30,600円

(価格は全て税込み)

端末の対応表を見てもわかるとおり、ソフトバンクでは最新iPhoneのラインナップが豊富です。

最新機種が使いたいならソフトバンク、最新でなくてもいいから端末代金をできるだけ安く抑えたい人はワイモバイルを選ぶのがいいでしょう。

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えるメリット

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えるメリット

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えると、どのようなメリットがあるのでしょうか?詳しく見ていきましょう。

利用料金がお得になる

上記の「ソフトバンクとワイモバイルの違い」でもご説明したとおり、ワイモバイルはソフトバンクよりも料金が格安です。料金が高い分、ソフトバンクの方がサービスのバリエーションが豊かです。たとえば、ソフトバンクには50GBのデータプランがあるがワイモバイルは17GBまでしかない、使える端末のラインナップが多い、などです。

サービス内容の面ではワイモバイルはソフトバンクより劣っていますが、その分料金を抑えることが可能です。そのため、少しでも月額料金を抑えたい人に、ワイモバイルはとてもオススメです

ワイモバイルショップ(実店舗)が多い

ワイモバイルは全国に実店舗があり、料金プランの相談や端末が故障した時も直接ショップに行き相談することが可能です。

また、ワイモバイルはソフトバンクグループの子会社なので、ソフトバンクショップでも「ワイモバイル取り扱い」が可能なところであれば契約することができます。

ソフトバンクの店舗も全国にあるので、契約時やサポートを受けたいときなどに便利です。

無料でYahoo!プレミアムに入会できる

無料でYahoo!プレミアムに入会できる

Yahoo!プレミアム会員になるためには、通常は月額462円がかかるのですが、ワイモバイルユーザーなら無料で入会できます。

Yahoo!プレンミアムに入会すると、Yahoo!ショッピングのポイントがアップする、電子書籍の読み放題サービスやコンビニの新商品が当たるなど、さまざまな特典を受けられます。

他にも、Yahoo!ショッピングでお得に買い物ができる、Yahoo!トラベルでお得な割引クーポンがもらえる、ヤフオク!のシステム利用料がお得になるなど、Yahoo!関連のサービスの特典があります。

普段からYahoo!ショッピングなどのYahoo!関連のサービスを使っている人には、とくにオススメです。

ソフトバンク設置のWi-Fiを無料で利用できる

主要な駅やカフェなどにソフトバンクのWi-Fiスポットが設置されていますが、ワイモバイルユーザーになると、ソフトバンクのWi-Fiスポットが使い放題です。

旅行や出張など、出先でWi-Fiを使えるため利用できると便利です。

お得なEnjoyパックがある

ワイモバイルには、月額500円で利用できる「Enjoyパック」があります。加入すると、毎月Yahoo!ショッピングの500円クーポンとパケット500円分が特典としてつき、Yahoo!ショッピングのポイントが最大12倍になります。

Yahoo!ショッピングをよく使う人に特にオススメです。

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えで利用できるキャンペーン

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えで利用できるキャンペーン

ワイモバイルに乗り換える際に利用できるキャンペーンがあります。乗り換えるならぜひ知っておきたい乗り換えキャンペーンについて、詳しくご説明します。

データ増量オプションが1年間無料

データ増量オプションが1年間無料

ワイモバイルには月額500円のデータ増量オプションがありますが、新規契約、または、他社からのスマホ乗り換え時に1年間無料で利用できます。データ増量オプションを利用すると、それぞれのプランで次のように毎月のデータが増量されます。

スマホベーシックプランS:3GB → 4GB
スマホベーシックプランM:9GB → 12GB
スマホベーシックプランR:14GB → 17GB

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換える前にやっておく準備

ワイモバイルへの乗り換え時に気をつけたいのが、メールアドレスの変更です。ソフトバンクのキャリアメールを使っていた人は、「@softbank.ne.jp」や「@i.softbank.jp」などのメールアドレスが使えなくなります。メールアドレスが使えなくなる前にやっておくと、スムーズにメールアドレスを変更できる準備について、ご説明します。

・メールの保存

ソフトバンクのスマホを解約すると、「@softbank.ne.jp」や「@i.softbank.jp」などで受け取っていたメールを閲覧できなくなります。ソフトバンクのメールは端末上に保存されるのではなく、クラウド上に保存されているからです。

そのため、大事なメールがある場合は、Gmailなどに転送する、SDカードなどにバックアップするなどして、保存しておきましょう。

・メールの送信先の変更

ソフトバンクのメールアドレスを、インターネットショッピングやインタネットバンキングなどの大事な連絡用メールアドレスに使っている場合は、乗り換える前に送信先のアドレスを変更しておくようにしましょう。Gmailなどのメールアドレスは、スマホのキャリアに関係なく取得が可能です。

また、すでに使っているスマホ以外のパソコンのメールアドレスなどに変更してもいいでしょう。届かなくなると困る重要なメールがある場合は、Gmailなどのメールアドレスにあらかじめ変更しておきましょう。

そして、スマホの乗り換えが完了したら、スマホからそのメールを見られるように設定すれば、今まで通りスマホでメールを受け取れます。

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えで必要なもの

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えで必要なもの

ワイモバイルに乗り換える際に必要なものについて、まとめてみました。乗り換えをスムーズに行うために、事前に確認しておいてください。

・ソフトバンクにMPN申請してMNP予約番号をもらう

まずは、ソフトバンクからワイモバイルに電話番号を変えずに契約変更するために必要な、MPN申請をします。MNP予約番号をもらうには「ショップ」「電話」「My SoftBank」この3つの方法から取得可能です。

<SoftBank MNP予約窓口>

受付時間:9:00~20:00
携帯電話から:*5533
固定電話から:0800-100-5533
いずれも、通話料は無料。

<My SoftBank>

受付時間:9:00~20:00
My SoftBankはこちら

編集部追記
※ワイモバイル オンラインストアでお申し込みの場合、MNP予約番号は不要です。お申し込み後の発行はエラーとなり、開通できなくなりますので注意してください。

MPN転出手数料として、3,000円(税別)が必要です。この手数料は、ソフトバンクの利用料金と一緒に引き落とされます。また、解約時の注意点として、違約金がかかるということがあります。2年縛りのプランを契約している場合、契約更新月以外に解約すると、9,500円の違約金がかかります。また、端末代金の毎月の支払いが残っている場合は、残債をまとめて支払う必要もあります。

解約時には、これらの違約金があるのか、ある場合はいくらなのかをソフトバンクに確認しましょう。

・本人確認書類・印鑑を用意する

契約時には、免許証などの本人確認書類と印鑑が必要です。あらかじめ用意しておきましょう。

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるための流れ

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるための流れ

ソフトバンクを解約してワイモバイルに乗り換える際の、具体的な流れについてご説明します。あらかじめ乗り換えの流れを把握しておくと、スムーズに乗り換えられるでしょう。

1.契約方法を選ぶ

ワイモバイルには、2つの契約方法があります。今使っている端末や自分で用意した端末を使用して回線だけを契約する方法と、端末と回線をセットで契約する方法です。まずは、どちらの契約方法にするかを選びましょう。

・回線のみ契約する

1つ目は、回線のみを契約して、自分で用意した端末にSIMカードをセットする契約方法です。用意した端末のSIMカードのサイズをあらかじめ確認しておきましょう。

・端末と回線をセットで契約する

2つ目は、ワイモバイルで端末を購入して回線を契約する方法です。ワイモバイルでは、iPhoneとAndroidの端末を扱っています。

扱っている端末のラインナップについては、「ワイモバイルの製品」で確認してください。

2.ソフトバンクへ申請する

今契約しているソフトバンクに、MNP申請をします。MNP転出手数料は、2019年10月時点で3,000円(税別)です。

詳細については、上記でご説明した「ワイモバイルへの乗り換えで必要なもの」を参照してください。

3.ワイモバイルで契約をする

ソフトバンクからMNP予約番号をもらったら、ワイモバイルで契約をします。契約手続きは、ワイモバイル、または、ソフトバンクの店舗で行う方法と、Webによる契約の2種類があります。

どちらで契約しても良いですが、Webによる契約の方が待ち時間が少なく、手軽に契約手続きを行えます。

・店舗で契約する

ソフトバンクから発行された「MNP予約番号」、「本人確認書類」、「印鑑」を持って、店舗に行きます。支払方法によって、本人名義の「クレジットカード」や「通帳」を用意してください。

・Webで契約する

「ワイモバイルのオンラインストアY!mobile」でも契約できます。「MNP予約番号」、「本人確認書類」を用意しましょう。Webで契約する場合、本人確認書類をスマホなどのカメラで撮影したものをアップロードする仕組みになっています。

支払方法によって、本人名義の「クレジットカード」や「通帳」を用意してください。

なお、どちらの方法で契約する場合にも、MNP予約番号が利用できる期間は15日と短いので忘れないようにはやめに手続きしておきましょう。

編集部追記
※ワイモバイル オンラインストアでお申し込みの場合、MNP予約番号は不要です。お申し込み後の発行はエラーとなり、開通できなくなりますので注意してください。

4.回線を切り替える

契約が完了すると、後日、契約時に記載した住所にSIMカードや端末が届きます。回線を切り替える前に、電話帳やLINE、メール、写真や動画などのデータの移行準備をしておきましょう。

回線はSIMカードや端末が届いた日の翌日までに自動で切り替わっています。自分でタイミングを決めたい場合は、ワイモバイルのサポートセンターに問い合わせるようにしましょう。

今まで使っていたソフトバンクの契約は、ワイモバイルに切り替わったと同時に解約されます。SIMカードや端末が届いたらすぐに使えるのではなく、回線の切り替えが完了して初めて使えるようになります。

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換える際の注意点

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換える際の注意点

スマホを乗り換える際の注意点について、ご説明します。

MNP予約番号には有効期限がある

すでにご説明したとおりですが、MNP予約番号には有効期限があり、ソフトバンクの場合は15日間です。有効期限ギリギリではなく、余裕を持ってMNP手続きするようにしておきましょう。有効期限が切れると、もう一度MNP予約番号を申請しなければなりませんから、注意しましょう。

編集部追記
※ワイモバイル オンラインストアでお申し込みの場合、MNP予約番号は不要です。お申し込み後の発行はエラーとなり、開通できなくなりますので注意しましょう。

SIMカードのサイズに気を付ける

SIMカードのみの契約をする場合は、カードのサイズを必ず確認してください。SIMカードには、「標準」「micro」「nano」の3種類があり、端末によってSIMカードのサイズは異なります。

自分で端末を用意する際には、端末の本体の型番の記載を確認する、端末のメーカーの公式サイトで確認するなどして、SIMカードのサイズを必ず確認しましょう。そして、端末に合ったサイズのSIMカードを契約してください。

SIMロックの解除が必要になる

SIMカードのみの契約をする場合、端末のSIMロックを解除しなければ新しいSIMカードを使えません。2015年5月以降に販売された端末は、SIMロックの解除が可能です。

また、2019年9月から、中古の端末でもSIMロックの解除が義務化されます。SIMロックを解除するためには、ソフトバンクの店舗で解除してもらう方法と、自分で解除する方法があります。

店舗で解除してもらう場合は、解除手数料3,000円(税別)と、「本人確認書類」が必要です。自分で解除する場合は、「ソフトバンクのサポート」を参照してください。

タイミングによっては違約金がかかる

ソフトバンクのプランには、2年契約、または、2年縛りと呼ばれる契約があります。2年契約の場合、契約開始から2年ごとにある2か月間の更新月以外に解約すると、違約金が9,500円かかります。

具体的には、契約開始月から2年に満たない1~24ヶ月の間に解約した場合に違約金がかかります。25ヶ月目と26カ月目が更新月になり、この2か月間に解約すれば違約金はかかりません。

そして、その更新月の最初の日から、また次の1~24ヶ月の間に違約金がかかり、25ヶ月目と26カ月目が更新月と続いていきます。2年契約だから、2年以上経てばいつ解約しても違約金がかからないということではありません。2年ごとにくる更新月の2か月の間に解約しないと違約金がかかるため、気をつけましょう。

2019年9月から提供を開始した、新プランに関しては2年契約はなくなり違約金も無しになりました。ただし、MNP転出手数料はかかります。

端末代の残金を支払う必要がある

ソフトバンクで購入した端末代金を分割払いしていて支払いが終わっていない場合は、端末代金の残金を支払う必要があります。この場合、ソフトバンクの最後の支払い時に、端末代金の残金を請求されますので、契約期間を知っておきましょう。

ワイモバイルで新しい端末を購入する場合のオススメ

ワイモバイルで新しい端末を購入する場合のオススメ

ワイモバイルで新しい端末を購入する際には、どんな端末がオススメかを見ていきましょう。

iPhone 7

iPhone 7

iPhone7はデータ容量が32GB、128GB、カラーはブラック、シルバー、ゴールド、ローズゴールドから選べます。端末料金は以下のとおりです。

新規の場合の端末料金

iPhone 7 32GB 128GB
一括払い 32,400円 43,200円
24回払い 頭金:0円
割賦金:1,350円
頭金:0円
割賦金:1,800円

HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 liteは、最大約2,400万画素のAIトリプルカメラを採用しており、AIが自動認識することでカメラに詳しくない人でも綺麗な写真を撮影可能です。データ容量は64GBで、カラーはピーコックブルー、ミッドナイトブラック、パールホワイトから選べます。端末料金は以下のとおりです。

新規の場合の端末料金

HUAWEI P30 lite 端末代金
一括払い 13,680円
24回払い 頭金:0円
割賦金:570円×24ヵ月

Android One S7

Android One S7

SHARP製のGoogle純正スマートフォン「Android One」シリーズの最新モデル。データ容量は32GBで、カラーはライトカッパー、シルバー、ブラックから選べます。端末料金は以下のとおりです。

新規の場合の端末料金

Android One S7 端末代金
一括払い 25,200円
24回払い 頭金:0円
割賦金:1,050円×24ヵ月

まとめ

ワイモバイルはソフトバンクの子会社で、ソフトバンクに比べると料金プランがシンプルで安いのが特徴です。

ワイモバイルに乗り換えるメリットとして、料金を抑えられる、Yahoo!プレミアムに無料で入会できる、ソフトバンクのWi-Fiスポットを無料で利用できるなどがあります。

ワイモバイルに乗り換える際には、メールアドレスの転送やデータ移行の準備などをしておくとスムーズに乗り換えできます。乗り換え時には、ソフトバンクにMNP申請をして、MNP予約番号をもらいましょう。そして、ワイモバイルの店舗に行くか、Webで契約できます。

スマホでのインターネット利用や通話はそこまで多くなく、スマホの料金を安く抑えたいという人に、ワイモバイルはオススメです。

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

Kawamata

Kawamata

酒と音楽が好きな京都在住ライター。某格安SIMサイトで編集を担当していたが、心機一転し京都に移住。IT、ガジェットからサブカルチャーまで幅広いジャンルの執筆が可能。最近では京都のことも書けるように。

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