カテゴリ: ポケット型WiFi

WiMAX 口座振替

WiMAXは口座振替でもOK! クレカなしでも契約できる窓口3社を紹介

回線工事なしで即日使えるWiFiルーター「WiMAX」。これからWiMAXを申し込むにあたって、口座振替で支払いがしたいという方もいらっしゃると思います。

WiMAXでは多くのプロバイダがクレジットカード払いのみ対応となっていますが、現在口座振替で支払いができるのは、下記の3社です。

▼口座振替対応のWiMAX

①Broad WiMAX
②BIGLOBE WiMAX
③UQ WiMAX

口座振替にするとクレジットカードが無くても契約できますが、振替手数料が発生したり、月額料金が高めになったりと注意すべき点もあります。

今回は、口座振替対応プロバイダとおすすめポイントを紹介し、WiMAXを口座振替で申し込む方法や注意点を解説します。

口座振替でWiMAXの料金を支払いたい方はぜひ参考にしてみてください。

※記事中に記載の価格は特筆ない限り全て税込表記としています。

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WiMAXは口座振替で申し込める!

WiMAXは口座振替で申し込める!
画像:Broad WiMAX公式サイトより引用[1]

WiMAXのプロバイダは多く存在しますが、支払方法はクレジットカード払いのみで選択肢がないことがほとんどです。

しかし、数あるプロバイダのうち3社のみ口座振替に対応しています。

クレジットカードをお持ちでない方や、支払いは口座振替でまとめているといった人は、この3社から申込み先を選んでみましょう。

口座振替で申し込めるWiMAX3社!

WiMAXの料金を口座振替で支払いたい人には、Broad WiMAX、BIGLOBE WiMAX、UQ WiMAXがおすすめと冒頭でお話しましたね。

ただし、WIMAXは申し込み窓口によって契約内容が異なりますので、まずはこの3社の違いを一気に比較してみましょう。

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プロパイダ Broad WiMAX BIGLOBE WiMAX UQ WiMAX
プラン名 ギガ放題プラスフラットプラン ギガ放題プラス ギガ放題プラス モバイルルータープラン
契約期間 3年自動更新 1年 2年自動更新
データ容量 原則無制限
一定期間内に大容量通信を行った場合、混雑する時間帯に通信速度制限の場合あり
端末代金(初期費用) 0円 21,912円 21,780円
事務手数料 3,300円
代引き手数料 330円 440円 440円
月額料金 初月:1,067円
初月以降:4,367円
1~24ヶ月:4,378円
25ヶ月~:4,928円
1~24ヶ月:4,268円
25ヶ月~:4,818円
振込手数料 220円
振替日 27日・3日 26日 26日

上の比較表をもとにして考えると、各3社は目的別に以下の人におすすめです。次項では1社ずつ詳しい内容について解説していきます。

▼各社おすすめポイント

  • サポート体制が充実している「Broad WiMAX」
  • 最低利用期間1年&違約金が安い「BIGLOBE WiMAX」
  • 公式の安心感を求めるユーザーには「UQ WiMAX」

サポート体制が充実している「Broad WiMAX」

Broad WiMAX
画像:Broad WiMAX公式サイトより引用[2]

Broad WiMAXは、他社で発生した違約金を最大19,000円まで負担するキャンペーンを常時開催しています。そのため、光回線などからWiMAXへ乗り換えを検討している人や、別プロバイダへ乗り換えを検討しているWiMAXユーザーにおすすめです。

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プラン名 ギガ放題プラスフラットプラン
契約期間 36ヶ月
速度制限 一定期間内に大容量通信を行った場合、混雑する時間帯に通信速度制限の場合あり
端末代金・初期費用 端末代:0円
初期費用:20,743円
事務手数料 3,300円
代引き手数料 330円
月額料金 初月:1,067円
初月以降:4,367円
振込手数料 220円
振替日 27日・3日
解約違約金 12ヶ月以内:28,050円
13-24ヶ月以内:21,450円
25~36ヶ月目:14,300円
更新月以降:10,450円
キャンペーン
  • 最大19,000円の他社回線違約金負担
  • いつでも解約サポートの利用でBroad WiMAX違約金が免除
  • 【当サイト限定】最大40,000円キャッシュバック

 分かりやすい月額料金が変動しないプラン

Broad WiMAXでは、提携サイト限定の「ギガ放題プラスフラットプラン」の提供を開始しました。従来プランでは、月額料金が契約経過月によって変動してましたが、今回新しく登場したプランは、月額料金が変動しない分かりやすいプランとなっています。

 満足できなければいつでも無料で指定回線に乗り換え可能

口座振替可能な3社の中で最も実質料金が安いBroad WiMAXですが、3年契約で途中解約すると違約金が高額という難点があります。

しかし、そのマイナスポイントを解消するためBroad WiMAXでは「いつでも解約サポート」というサービスを実施しています。いつでも解約サポートの窓口へ電話をかけると自分にあった固定回線やポケット型WiFiを紹介してくれ、乗り換えた場合にBroad WiMAXの違約金を全額免除してくれます。

通信速度が遅く使い勝手が悪い、光回線に乗り換えたくなったなどという場合は、いつでも無料で解約サポートの利用ができます。相談だけもOKなので、もしものときは気軽に問い合わせてみましょう。

   

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手厚いサポートと多様なキャンペーンが魅力

   

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公式の安心感をを求めるユーザーには「UQ WiMAX」

UQ WiMAX
画像:UQWiMAX公式サイトより引用[3]

UQ WiMAXは、先にご紹介したBroad WiMAXやBIGLOBE WiMAXなどにサービスを提供している、WiMAXの本家です。

そのため、公式ならではの安心感を求めたい人におすすめな申し込み先といえます。

プラン名 ギガ放題プラス
契約期間 24ヶ月
データ容量 一定期間内に大容量通信を行った場合、混雑する時間帯に通信速度制限の場合あり
端末代金(初期費用) 21,780円
事務手数料 3,300円
代引き手数料 440円
月額料金 1~24ヶ月:4,268円
25ヶ月~:4,950円
振込手数料 220円
振替日 26日
解約違約金 1,100円
キャンペーン なし

UQ WiMAXは全WiMAXの本家になるため、以下のように公式ならではの手厚いサポートが受けられます。中でも、店舗や電話でいつでも気軽に申し込みや相談ができる点は、他社にないメリットです。

ほかにも、UQ WiMAXは一部のau Styleやauショップでも取り扱っていますので、オンライン契約が不安な人も安心です。

▼UQ WiMAXのサポート例

  • 全国にある店舗で申し込みやサポートを受けられる
  • フリーダイヤルから申し込みや相談ができる
  • 端末が壊れた場合、修理に出せる

最低利用期間1年&違約金が安い「BIGLOBE WiMAX」

BIGLOBEWiMAX ロゴ
画像:BIGLOBEWiMAX公式サイトより引用[4]

BIGLOBE WiMAXは契約期間1年かつ1年目以降は解約金が発生しません。また、1年以内の解約でも違約金は1,100円と非常に安いので、WiMAXの契約をどれくらい続けるのか見通しが難しいユーザーにはおすすめできるWiMAXプロバイダといえます。

プロバイダ BIGLOBE WiMAX
プラン名 ギガ放題プラス(1年)
契約期間 12ヶ月
速度制限 一定期間内に大容量通信を行った場合、混雑する時間帯に通信速度制限の場合あり
端末代金・初期費用 21,912円
事務手数料 3,300円
代引き手数料 440円
月額料金 1~24ヶ月:4,378円
25ヶ月~:4,928円
振込手数料 220円
振替日 26日
解約違約金 1,100円
キャンペーン
  • 15,000円キャッシュバック

 1年契約のプランあり

BIGLOBE WiMAXは、1年契約の「ギガ放題プラス(1年)」のみ提供しています。

WiMAXの契約期間は2年または3年自動更新が基本であり、1年間のみとしているプロバイダはBIGLOEB WiMAXしかありません。

他社WiMAXの場合、1年後に解約すると10,000円~20,000円代の違約金が発生するためこれがネックになり契約に踏み切れないユーザーも多いと思います。

通信環境は整えたいけど、WiMAX利用期間の見通しを立てることが難しいユーザーにはBIGLOBE WiMAXの1年契約がぴったりです。

 違約金が1,100円と安く設定されている

契約期間が短いといっても、1年未満の短期解約をする場合は違約金が発生します。ですがその金額は、わずか1,100円と格安です。

最近WiMAXの提供を開始したプロバイダなどでは違約金を数千円と設定しているところもありますが、まだまだ高額な違約金が発生してしまう契約内容がほとんどです。

利用期間の見通しを立てることが難しいユーザーはもちろんですが、初めてWiMAXを契約するけど、通信状況やサポートに不安が残る…といった方にもおすすめです。

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WiMAXの口座振替 4つの注意点

WiMAX 口座振替
WiMAXの口座振替 4つの注意点

ここまで紹介したように、WiMAXを口座振替で契約するには3社より選ばなくてはいけません。キャンペーンや契約期間、サポートといったさまざまな面でメリットがある3社ですが、契約には注意すべき点も存在することを認識しておきましょう。

今回はWiMAXを口座振替で契約するときの注意点を4つに分けて詳しく解説していきます。

▼WiMAXの料金を口座振替で支払う際の注意点

  1. 申し込めるプロバイダが限られる
  2. キャンペーンを適用できない場合がある
  3. 審査があるため契約に時間がかかる
  4. 口座振替手数料がかかる

① 申し込めるプロバイダが限られる

WiMAXはほとんどのプロバイダが支払方法をクレジットカードに限定しているため、口座振替を選択したい人は、申し込めるプロバイダが限られます。

既にご説明した通り、現在WiMAXで口座振替を選択できるプロバイダは、Broad WiMAX・BIGLOBE WiMAX・UQ WiMAXの3社のみです。

この3社以外のプロバイダでは、口座振替を選択できませんので契約先にはよくご注意ください。

クレカ・口座 Broad WiMAX
BIGLOBE WiMAX
UQ WiMAX
クレカのみ GMOとくとくBB
カシモWiMAX
DTI WiMAX
So-net WiMAX
UQ WiMAX

② キャンペーンが適応できない場合がある

支払方法に口座振替を選択すると、初期費用や端末代金無料といったキャンペーンが適応できない可能性があるので注意しましょう。

例えば、今回ご紹介した中だとBroad WiMAXの場合、支払方法に口座振替を選択すると、下記キャンペーンが適用外になります。

▼口座振替を選択すると適用外になるキャンペーン

Web割 初期費用20,743円が無料になるキャンペーン
他社違約金負担 他社違約金を最大19,000円負担してくれるキャンペーン

そのため、Broad WiMAXは口座振替を選択するだけで、最大39,743円も負担額が増えてしまいます。クレジットカード払いを選択できるのであれば、カード払いを選択したほうが総合料金は安くできる点を認識しておきましょう。

③ 審査があるため契約に時間がかかる

支払方法に口座振替を選択すると、利用開始前の審査に時間がかかります。

クレジットカード払いを選択しても審査はありますが、そもそもカードを作るときに審査が終わっているため、WiMAXに加入するときの審査はすぐに終わります。

しかし、口座振替を選択した場合、銀行口座があるからといって、支払い能力があるとは限りません。そのため、過去の信用調査や本人確認書類の確認などに時間がかかるのです。

このように、口座振替支払いを申込むと審査に時間がかかるため、端末の即日発送はできないと思ったほうがいいでしょう。

どうしても即日受け取りたい場合は、UQ WiMAXの店頭で手続きするか、Broad WiMAXの店頭受け取りサービスを検討しましょう。

④ 口座振替手数料がかかる

口座振替をする場合、支払いのたびに220円の口座振替手数料が発生します。
ひと月で見ればそこまで変わりはありませんが、解約するまで発生するとかなりまとまった金額になるので注意しましょう。

また、口座振替を選択すると、最初に端末を自宅に届けてもらう際に、以下の代引き手数料がかかります。

さらに口座振替を選択した場合、端末を受け取る際、事務手数料・端末代金・代引き手数料をその場で支払う必要があります。

今回ご紹介した3つの会社の場合、以下の金額を一括で支払う必要がありますので、自宅に端末が届く日までに現金を手元に用意しておきましょう。

プロバイダ 代引き手数料 端末受取代金
Broad WiMAX 330円 25,410円
BIGLOBE WiMAX 440円 25,652円
UQ WiMAX 440円 25,520円

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WiMAXを口座振替で申し込み~利用開始までの流れ

WiMAX 申し込み 利用開始
WiMAXを口座振替で申し込み~利用開始までの流れ

WiMAXを口座振替で申し込む際の手順について、詳しくご説明します。契約前に確認しておくと、手続きがスムーズに進むでしょう。

口座振替の場合は本人確認書類の提出が必要になりますので、下の中からいずれかを用意して手続きに入りましょう。

▼有効な本人確認書類

運転免許証 公安委員会発行で有効期限内のもの
健康保険証 有効期限内で住所が記載されているもの
パスポート 有効期限内で住所が記載されているもの
年金手帳 住所が記載されているもの
身体障がい者手帳 有効期限内で住所が記載されているもの
住民基本台帳カード 有効期限内で顔写真があるもの

① プロバイダを決める

口座振替に対応しているWiMAXプロバイダは3社しかありませんので、下の特徴をもとに、3社の中から自分に合う契約先を決めましょう。

プロバイダ名 特徴
Broad WiMAX もらい忘れのない月額料金割引タイプ
他社回線の違約金を負担(カード払い選択時のみ)
指定回線へ乗り換えならいつでも違約金0円
BIGLOBE WiMAX 1年契約プランあり
1年未満で解約しても違約金が安い
UQ WiMAX 公式ならではの手厚いサポートを受けられる
店舗でも契約できる

② プロバイダのWebサイトから申し込む

プロバイダが決まったら、プロパイダの公式サイトから手続きを行います。

Webサイトから申し込むと、Web限定キャンペーンが適用されたり、店舗のようにオプションの勧誘を受けたりすることもないので、おすすめです。

 支払い方法は「口座振替」を選択する

口座振替
画像:Broad WiMAX公式サイトより引用[5]

申し込みを進めていくと支払い方法を選択する画面が出てきます。ここでは間違えないよう「口座振替」を選びましょう。

 「端末・プラン」を選択する

WiMAXでは多数の端末が販売されていますが、申し込み時は最新端末を選びましょう。WiMAX端末は最新機種になるほどスペックが高くなるので、より快適にWiMAX回線が利用することができます。

現在、最新端末として販売されているWiMAXルーターは、「Speed Wi-Fi 5G X11」と「Speed Wi-Fi HOME 5G L12」です。

端末種別 モバイルルーター ホームルーター
端末名 Speed Wi-Fi 5G X11 Speed Wi-Fi HOME 5G L12
最大速度 2.7Gbps 2.7Gbps
バッテリー容量 4,000mAh
重さ 約174g 約446g
サイズ 約136×68×14.8mm 約101×179×99mm
同時接続台数 最大16台 最大40台

どちらの端末もWiMAX史上最速の2.7Gbpsまで対応しているため、高画質動画やゲームもサクサク楽しめますよ。

プロバイダの中には4G専用の旧プランを提供しているところもありますが、旧プランだと先にご紹介した最新機種を利用できません。また、速度制限にかかる容量も3日で10GBと5G対応プランより5GB少ないので、これからWiMAXを申し込むなら上記の5G対応プランがおすすめです。

③ 本人確認書類を提出する

Webから口座振替で申し込みをする場合、本人確認書類の提出が必要です。各プロパイダによって提出方法は異なりますので、申込時の注意事項などをよく確認し必ず提出してください。

本人確認書類の確認ができないと、WiMAXの使用が開始できません。

プロバイダ 提出方法 必要書類
Broad WiMAX メール・FAX 本人確認書類コピー
BIGLOBE WiMAX 郵送 支払い方法登録申込書(申し込み後に提出)
UQ WiMAX 写真アップロード・郵送 本人確認書類コピー・口座振替依頼書(郵送)

④ 端末が届いたら初期設定をして利用開始

申し込みが完了したら、2~3日営業日で端末が自宅に届きます。ここで事務手数料や料金の受け取りが必要になるため事前に準備しておきましょう。支払いができなかった場合は受け取ることはできません。

端末を受け取り開封したら中身を確認し、取扱説明書を見ながら初期設定を実施します。

初期設定が完了したら、Wi-Fiにつなげたい端末にIDとパスワードを入力すれば利用が開始できます。

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お得に申し込むならクレジットカード払いがおすすめ

WiMAX クレジットカード おすすめ

WiMAXの支払方法を口座振替にすると、キャンペーンが適用されなかったり、代引き手数料や振込手数料が加算されます。そうなると、実費負担額が高くなってしまいますので、WiMAXをお得に申し込みたいなら、特別な理由がない限り、クレジットカード払いがおすすめです。

ここでは、クレジットカード払いを選択した場合におすすめとなるWiMAXプロバイダを3社ご紹介していきます。

おすすめプロバイダ①:Broad WiMAX

Broad WiMAX 比較
画像:Broad WiMAX公式サイトより引用[6]

Broad WiMAXは口座振替時のおすすめプロバイダとしてもご紹介しましたが、クレジットカード払いにすると、5G対応プロバイダ中、3年間の実質料金が最安になります。

安さ重視でWiMAXを利用したい人にはBroad WiMAXのクレカ支払いがおすすめです!

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プラン名 ギガ放題プラスフラットプラン
端末代金・初期費用 端末代:21,780円
※初期費用はWeb割で無料!
事務手数料 3,300円
月額料金 初月:1,067円
初月以降:4,367円
実質料金(契約期間) 3,364円
キャンペーン
  • 最大19,000円の他社回線違約金負担
  • いつでも解約サポートの利用でBroad WiMAX違約金が免除
  • 他社から乗り換えで最大40,000円キャッシュバック

 他社回線の違約金を負担

Broad WiMAXは他社回線の違約金を最大19,000円まで負担してくれるサービスを実施しています。契約している会社によって違約金の額は様々ですが、19,000円を補填してくれるのであれば大幅に抑えることができるでしょう。

こちらのキャンペーンは口座振替を選択すると利用できないキャンペーンなのでご注意ください。

   

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おすすめプロバイダ②:Vision WiMAX

Vision WiMAX
画像:Vision WiMAX公式サイトより引用[7]

Vision WiMAXは、端末代、事務手数料、解約時の違約金を0円にできるWiMAXプロバイダです。解約時の違約金は通常なら最大28,050円かかりますが、指定回線に乗り換えることで無料になります。

また、解約時に不要になった端末は下取りに出すことができ、下取り額を最終金額がら割引してくれます。

さらに当サイトからVision WiMAXに申し込むと、限定で15,000円のキャッシュバックを受け取ることが可能です。申し込みを検討しているユーザーは、ぜひ公式サイトよりキャンペーン情報をチェックしてみてください。

プラン名 ギガ放題プラス
契約期間 3年
端末代金・初期費用 0円
事務手数料 0円
月額料金 1~2ヶ月目:4,400円
3ヶ月目~:4,950円
実質月額料金(契約期間) 4,781円
違約金 12ヶ月以内:28,050円
13ヶ月~24ヶ月:21,450円
25ヶ月目~:14,300円
キャンペーン
  • 端末代無料
  • 契約事務手数料無料
  • いつでも解約無料アシストの利用でVision WiMAX違約金が免除
  • Amazonギフト券5,000円

おすすめプロバイダ③:BIGLOBE WiMAX

BIGLOBE WiMAX
画像:BIGLOBE WiMAX 公式サイトより引用[8]

BIGLOBE WiMAXも口座振替のおすすめプロバイダとしてご紹介しましたが、クレジットカード払いにすると端末代を24回払いで支払えるようになるため、初月の負担額が軽くなります。

さらに現在では公式サイトにて15,000円のキャッシュバックを実施中なので、通常よりお得に申し込むことが可能です。

プラン名 ギガ放題プラス
契約期間 1年
端末代金(初期費用) 21,780円
事務手数料 3,300円
月額料金 1~24ヶ月:4,268円
25ヶ月~:4,818円
実質月額料金(契約期間) 4,845円
キャンペーン
  • 15,000円キャッシュバック

家でも外でも使うならポケット型WiFi×ホームルーターの「革命セット」

革命セット
引用元:革命セット公式サイト[7]

自宅でも外出先でも快適なネット環境を構築したいならモバレコAir × ONE MOBILEのセット契約の「革命セット」もおすすめです。

革命セットも口座振替でのお支払いが可能です。

2台セットでの契約でもWiFiの契約1台分の価格で利用することができます

【革命セットの概要】

モバレコAir ONE MOBILE
月間データ量 無制限 100GB/月
契約期間 なし 2年限定提供
月額料金 1ヵ月目:2,167円
2ヵ月目:3,080円
3~24ヵ月目:3,679円
初期費用 3,000円 0円
端末代金 実質無料 0円
(レンタル)
解約金 0円

【革命セットと個別契約した場合の比較】

革命セット 個別契約した場合の比較
月額料金 1ヵ月目:2,167円
2ヵ月目:3,080円
3~24ヵ月目:3,679円
モバレコAir:5,368円
ONE MOBILE:2,970円
=8,338円

モバレコAirは月間のデータ量が無制限、ONE MOBILEが100GBとたっぷり2台で利用できます。万が一ONE MOBILEが月100GBの通信を越してしまっても、モバレコAirがあるので安心して大容量の通信ができます。

10,000円 キャッシュバック!

まとめ

本記事ではWiMAXを口座振替で契約できるプロバイダや各社のおすすめポイント、契約の注意点を解説しました。

WiMAXの料金を口座振替で支払いたい人は、Broad WiMAX・BIGLOBE WiMAX・UQ WiMAXの3社から、目的別にお好きな会社を選びましょう。

ただし、口座振替にするとキャンペーンが適用されなかったり、毎月口座振替手数料がかかったりするため、クレジットカード払いより料金が高くなる点は認識しておかなくてはいけません。

もしクレジットカード払いが可能なのであれば、クレジットカードで契約できるWiMAXのプロバイダも含めて検討することをおすすめします。

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※ポケットWiFi(Pocket WiFi)とは、ワイモバイルが提供する商品名です。この記事では、「持ち運びができるモバイルWiFiルーター=ポケット型WiFi、モバイルルーター」と表記しています。

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

モバレコ編集部

モバレコ編集部

スマホ、ケータイ、docomo、au、ソフトバンク、格安SIMに関する総合情報メディア「Mobareco-モバレコ」の記事コンテンツの制作を監修。スマホのレビュー、サービス解説、ライフハックからトラブルシューティングガイドなどの幅広いジャンルのコンテンツディレクションを手掛ける。『スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に。』ユーザー目線に沿ったコンテンツを発信中。Twitter:@mobareco_jp

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